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豊洲、東雲、辰巳、潮見、枝川、有明、台場エリアの総合動物病院 ガルシア動物病院です。犬、猫を診療対象とし、一般診療、各種検査、一般外科手術に加え、最先端機器を導入した超音波検査による心疾患診療を行っております。ペットホテルも充実しています。
ガルシア動物病院 〒135-0053 東京都江東区辰巳2-1-56 TEL 03-5534-0306(診療時間内)

●診療時間

午前 : 9時 ~ 12時(受付時間:再診の方は11時30分まで 初診の方は11時まで)
午後 : 5時 ~ 08時(受付時間:再診の方は7時30分まで 初診の方は7時まで)

  • ●春からの予防・健康診断について 2019
    今年も狂犬病予防注射、フィラリア症予防、ノミダニ予防の季節が近づいてきました。
    年1回の健康診断を希望される方も一緒にされることをおすすめしています。
    以下の『①春の予防・健康診断について』と『②2019年度予防薬選択シート』を参考に、『③春の予防・健康診断受診表』にあらかじめ記入し、来院時にを受付へお渡しください。
    事前記入によりお待たせ時間を少なくすることができますので、ご協力の程よろしくお願いいたします。予防などにかかる費用に対しては、会計時に今まで貯めたポイントをご利用できますので、積極的に活用ください。
    春の予防・健康診断について
    2019年度予防薬選択シート
    春の予防・健康診断受診表来院時に受付へ
  • ●狂犬病予防接種について
    狂犬病予防接種を希望される方は、保健所から届いた狂犬病予防接種のお知らせハガキを持参の上、ご来院ください。ハガキをお忘れの方は、鑑札番号を受付にてお伝えください。
    接種後、受付にて済票をお渡しします。初接種の方は鑑札済票をお渡しします。
    狂犬病予防法により、毎年1回、狂犬病予防注射を受け、済票の交付を受けることが義務付けられています。
    交付された済票や鑑札は首輪などにつけるようにお願いいたします。
  • ●臨時休診について
    2019年
    6月15日(土)16日(日)
    7月6日(土)
    学会・セミナー参加のため全日休診となります。
    ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
新着情報
  • ●2019年4月1日より病院専用駐車場がなくなります。
    現在、使用している病院専用駐車場は2019年3月31日まで使用できますが、4月1日よりご利用が出来なくなります。
    今後は周辺のコインパーキングをご利用いただきますようお願いいたします。お帰りの際もしくは次回来院時にレシート等を受付に提示していただければ、かかった駐車料金をお支払いいたします。
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動物病院の紹介

わかりやすい説明を心がけて、
安心してまかせられる病院を目指します

都市開発が進む江東区南部豊洲・東雲などの臨海エリアで『ガルシア動物病院』を開院しております院長の佐橋靖章(さはし やすあき)です。
大切なご家族の一員である動物たちが、毎日しあわせで過ごせますように、徹底したを提供していきます。

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診療案内

犬、猫を診療します

総合診療科(循環器科、皮膚科、腫瘍科、腎泌尿器科、神経科、歯科、眼科など)、外科(手術一覧)、特殊治療科などを行っています。

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院内設備

シンプルでありながら、機能性を重視した院内

広くガラス張りで開放的な待合室や、落ち着いていて何でも話し合える雰囲気の診察室など、シンプルでありながら機能性を重視した院内です。

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予防医療

狂犬病ワクチンは、年一回の接種が
飼い主様の義務となっております

混合ワクチン接種で各種感染症を予防しましょう。
フィラリア症は、蚊に刺されて感染する怖い病気です。犬だけでなく猫にも感染します。
ノミ・マダニの予防をして、安心して楽しい散歩ができるようにしましょう。
去勢・避妊手術を行うことで、乳腺腫瘍、精巣腫瘍、前立腺肥大など、予防のできる病気があります。

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健康診断

3つの基本コースと2つの特別コースで実施しております

年に1回の健康診断として、ぜひご利用ください。お電話などでお気軽にお尋ねください。

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犬の診療

頻繁に遭遇する犬の疾患には一定の傾向があります。

器官系ごとに疾患をまとめたとき、犬の場合、皮膚疾患が一番多く、次に消化器疾患、疾患という順に、その遭遇頻度には差があります。また、それぞれの器官系疾患の中で遭遇する頻度に注目したとき、犬の皮膚疾患の中では、膿皮症・細菌性皮膚炎が多く、続いてアレルギー性皮膚炎、皮膚腫瘍となります。

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猫の診療

頻繁に遭遇する猫の疾患には一定の傾向があります。

器官系ごとに疾患をまとめたとき、猫の場合、消化器疾患が一番多く、次に泌尿器疾患、皮膚疾患という順に、その遭遇頻度には差があります。また、それぞれの器官系疾患の中で遭遇する頻度に注目したとき、猫の消化器疾患の中では、下痢・嘔吐・血便(胃腸炎・膵炎)が多く、続いて異食・誤飲、便秘となります。

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心臓病の診療

心臓は血液を送るポンプの役割をしています

体中をめぐる血液は、肝臓や腎臓、筋肉などへ酸素や栄養を供給した後、右心房から右心室へ入り、肺へと進みます。肺で酸素を新たに取り込んだ後、左心房から左心室へ入り、全身へと送られます。

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夜間救急

ひがし東京夜間救急動物医療センターについて

午後8時以降の午前3時までの夜間救急診療に関しては、江東区亀戸にある『ひがし東京夜間救急動物医療センター』をご紹介させていただいております。夜間専任の複数の獣医師・看護師が常在し、質の高い診療対応をしています。

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ペットホテル

当院のペットホテルは、
動物病院が運営するペットホテルです

そのため動物病院としての特徴を生かしたサービスがペットホテルのサービスの基本にあります。

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アクセス・診療時間

有楽町線「辰巳」駅より徒歩10分
京葉線「新木場」駅より徒歩15分

都市開発の進む豊洲、東雲などのエリアからも近く、地下鉄有楽町線辰巳駅、JR京葉線新木場駅の利用が可能な交通アクセスの非常によい地域です。

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